- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 808,124 | 1,924,987 | 3,017,125 | 4,040,229 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △58,633 | 23,814 | 9,361 | △30,860 |
2020/04/22 15:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「フィンテック関連事業」は、主に仮想通貨のマイニング(採掘)及び仮想通貨の管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/04/22 15:32- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/04/22 15:32- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメント利益またはセグメント損失は、営業利益ベースの数値であります。2020/04/22 15:32 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/04/22 15:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
プライズ事業につきましては、主に株式会社ブレイクがクレーンゲーム機等のプライズゲーム用景品の企画・製作・販売を行っております。
当連結会計年度においては、既存取引先の受注件数の伸長により売上高は堅調に推移いたしました。また、利益率の高い商品の販売構成比が増加したこと等により、セグメント利益を大きく引き上げることとなりました。
以上の結果、売上高は2,276,802千円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は187,470千円(前年同期比34.5%増)となりました。
2020/04/22 15:32- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、大阪府及び東京都において、賃貸用の住居(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,248千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は7,728千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/04/22 15:32- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 176,046千円 | 238,440千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 1,213 | 3,359 |
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