建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 1億5402万
- 2014年2月28日 -2.08%
- 1億5081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。2014/05/28 15:19
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービス等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額673,645千円は、セグメント間取引消去4,440千円及び全社費用△678,085千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/28 15:19 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 38~50年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/05/28 15:19 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/05/28 15:19
建物 静岡事業所会議室増設 5,985千円
工具、器具及び備品 サーバー購入等 5,118千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 38~50年
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/05/28 15:19