無形固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 9934万
- 2014年2月28日 -20.49%
- 7898万
個別
- 2013年2月28日
- 9859万
- 2014年2月28日 -20.36%
- 7852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。2014/05/28 15:19
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービス等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額673,645千円は、セグメント間取引消去4,440千円及び全社費用△678,085千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/28 15:19 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/05/28 15:19 - #4 業績等の概要
- (b) 投資活動によるキャッシュ・フロー2014/05/28 15:19
投資活動の結果使用した資金は、29百万円(同198百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が19百万円、無形固定資産の取得による支出が10百万円等となった一方で、敷金及び保証金の回収による収入が1百万円となったためです。
(c) 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産が3,917百万円(同18.4%増)となりました。内訳として、現金及び預金が2,968百万円(同20.4%増)、営業債権(受取手形及び売掛金)が563百万円(同7.3%増)等となったためです。2014/05/28 15:19
固定資産は850百万円(同5.0%減)となりました。内訳として、有形固定資産が619百万円(同1.7%減)、無形固定資産が78百万円(同20.5%減)、投資その他の資産が152百万円(同8.1%減)となったためです。
負債は748百万円(同19.7%増)となりました。内訳として、未払金が397百万円(同2.8%増)、未払法人税等が97百万円(前連結会計年度末は6百万円)等となったためです。