純資産
連結
- 2012年2月29日
- 31億7635万
- 2013年2月28日 +12.69%
- 35億7931万
- 2014年2月28日 +12.3%
- 40億1950万
個別
- 2012年2月29日
- 25億8299万
- 2013年2月28日 +16.11%
- 29億9907万
- 2014年2月28日 +14.71%
- 34億4022万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、出資にかかわる投資事業組合については、持分相当額の損益を投資有価証券を増減する方法で投資事業組合運用損益として計上しております。また、投資事業組合が保有するその他有価証券の評価損益については、投資有価証券を増減する方法で純資産の部にその他有価証券評価差額金を計上しております。2014/05/28 15:19 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2014/05/28 15:19
当連結会計年度末の財政状態は、総資産が4,768百万円(前連結会計年度末比13.4%増)、負債が748百万円(同19.7%増)、純資産が4,019百万円(同12.3%増)となりました。また、自己資本比率は84.3%となり、1株当たり純資産は137.68円となりました。
資産の部では、流動資産が3,917百万円(同18.4%増)となりました。内訳として、現金及び預金が2,968百万円(同20.4%増)、営業債権(受取手形及び売掛金)が563百万円(同7.3%増)等となったためです。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券 時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、出資にかかわる投資事業組合については、持分相当額の損益を投資有価証券を増減する方法で投資事業組合運用損益として計上しております。また、投資事業組合が保有するその他有価証券の評価損益については、投資有価証券を増減する方法で純資産の部にその他有価証券評価差額金を計上しております。
②たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2014/05/28 15:19 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 第40期(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 第41期(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 100円32銭 117円84銭 1株当たり当期純利益 26円60銭 28円37銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 119円73銭 137円68銭 1株当たり当期純利益 26円17銭 28円34銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。