当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 7億9875万
- 2014年2月28日 +4.08%
- 8億3134万
個別
- 2013年2月28日
- 8億1187万
- 2014年2月28日 +2.52%
- 8億3230万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/28 15:19
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 7.02 6.46 10.14 4.72 - #2 業績等の概要
- また、無料求人情報誌『DOMO(ドーモ)』静岡東部版では平成25年9月より新規顧客獲得に向け、新たに伊豆・箱根地域に配布先を設け、販売エリアを拡充しました。2014/05/28 15:19
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高が4,406百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。売上原価は、行政案件の期間満了による労務費の減少のため1,230百万円(同9.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は人件費、広告・販促費等の増加により2,291百万円(同4.5%増)となりました。その結果、営業利益は883百万円(同21.6%増)、経常利益は880百万円(同20.9%増)、当期純利益は831百万円(同4.1%増)となり、増収増益を達成いたしました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は748百万円(同19.7%増)となりました。内訳として、未払金が397百万円(同2.8%増)、未払法人税等が97百万円(前連結会計年度末は6百万円)等となったためです。2014/05/28 15:19
純資産は4,019百万円(同12.3%増)となりました。これは、当期純利益の計上により、利益剰余金が3,634百万円(同20.6%増)、自己株式の取得により自己株式が617百万円(前連結会計年度末は429百万円)となったためです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 配当政策(連結)
- 当社グループは、中長期的な企業の競争力の強化と成長力の維持を可能とする投資を最優先事項と捉えています。そのため、内部留保金並びにフリー・キャッシュ・フローにつきましては、新規事業向けを中心とした投資に充当し、グループとしてのさらなる成長を図ります。2014/05/28 15:19
一方で、株主の皆様に対してはその投資によって得られた成果、つまり連結業績に連動した配当を行っていくこととし、具体的には、連結当期純利益の30%を目処に配当を行う方針です。
当社の剰余金の配当は、期末配当を基本的な方針としております。配当の決定機関は中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 第40期(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 第41期(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 100円32銭 117円84銭 1株当たり当期純利益 26円60銭 28円37銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 119円73銭 137円68銭 1株当たり当期純利益 26円17銭 28円34銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。