純資産
連結
- 2013年2月28日
- 35億7931万
- 2014年2月28日 +12.3%
- 40億1950万
- 2015年2月28日 +11.09%
- 44億6528万
個別
- 2013年2月28日
- 29億9907万
- 2014年2月28日 +14.71%
- 34億4022万
- 2015年2月28日 +13.35%
- 38億9962万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、出資にかかわる投資事業組合については、持分相当額の損益を投資有価証券を増減する方法で投資事業組合運用損益として計上しております。また、投資事業組合が保有するその他有価証券の評価損益については、投資有価証券を増減する方法で純資産の部にその他有価証券評価差額金を計上しております。2015/05/27 11:31 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/27 11:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2015/05/27 11:31
当連結会計年度末の財政状態は、総資産が5,159百万円(前連結会計年度末比8.2%増)、負債が693百万円(同7.3%減)、純資産が4,465百万円(同11.1%増)となりました。また、自己資本比率は86.6%となり、1株当たり純資産は156.71円となりました。
資産の部では、流動資産が4,287百万円(同9.5%増)となりました。内訳として、現金及び預金が3,266百万円(同10.0%増)、営業債権(受取手形及び売掛金)が625百万円(同11.0%増)等となったためです。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券 時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、出資にかかわる投資事業組合については、持分相当額の損益を投資有価証券を増減する方法で投資事業組合運用損益として計上しております。また、投資事業組合が保有するその他有価証券の評価損益については、投資有価証券を増減する方法で純資産の部にその他有価証券評価差額金を計上しております。
②たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2015/05/27 11:31 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/27 11:31
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 137円68銭 156円71銭 1株当たり当期純利益 28円34銭 29円92銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。