純資産
連結
- 2014年2月28日
- 40億1950万
- 2015年2月28日 +11.09%
- 44億6528万
- 2016年2月29日 +6.54%
- 47億5723万
個別
- 2014年2月28日
- 34億4022万
- 2015年2月28日 +13.35%
- 38億9962万
- 2016年2月29日 +7.71%
- 42億26万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、出資にかかわる投資事業組合については、持分相当額の損益を投資有価証券を増減する方法で投資事業組合運用損益として計上しております。また、投資事業組合が保有するその他有価証券の評価損益については、投資有価証券を増減する方法で純資産の部にその他有価証券評価差額金を計上しております。2016/05/27 10:47 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2016/05/27 10:47
当連結会計年度末の財政状態は、総資産が5,412百万円(前連結会計年度末比4.9%増)、負債が655百万円(同5.6%減)、純資産が4,757百万円(同6.5%増)となりました。また、自己資本比率は87.8%となり、1株当たり純資産は171.05円となりました。
資産の部では、流動資産が4,537百万円(同5.8%増)となりました。内訳として、現金及び預金が3,687百万円(同12.9%増)、営業債権(売掛金)が610百万円(同2.3%減)等となったためです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/05/27 10:47 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券 時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、出資にかかわる投資事業組合については、持分相当額の損益を投資有価証券を増減する方法で投資事業組合運用損益として計上しております。また、投資事業組合が保有するその他有価証券の評価損益については、投資有価証券を増減する方法で純資産の部にその他有価証券評価差額金を計上しております。
②たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2016/05/27 10:47 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/27 10:47
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 156円71銭 171円05銭 1株当たり当期純利益 29円92銭 27円14銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。