営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 5億3540万
- 2017年11月30日 -16.14%
- 4億4899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△505,270千円は、セグメント間取引消去5,455千円及び全社費用△510,725千円であります。2018/01/12 9:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「情報提供事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては4,768千円であります。2018/01/12 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度に開始しました学童保育事業においては、平成29年3月に静岡県浜松市に第2号校として「英語で預かる学童保育・プリスクール施設『Kids Duo(キッズデュオ)』佐鳴台」を開校いたしました。2018/01/12 9:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は4,249百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。売上原価は、1,320百万円(前年同四半期比11.4%増)、販売費及び一般管理費は、2,479百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。営業利益は、商品力強化のための広告販促費、前連結会計年度に拡大・投入した新エリア、新商品に係る直接費用等が増加したため448百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。経常利益は457百万円(前年同四半期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は327百万円(前年同四半期比14.3%減)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。