営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 5億5449万
- 2020年2月29日 -65.72%
- 1億9010万
個別
- 2019年2月28日
- 5億1430万
- 2020年2月29日 -63.24%
- 1億8905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、工具器具備品の購入によるものであります。2020/05/27 9:29
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△704,422千円は、セグメント間取引消去4,459千円及び全社費用△708,881千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェアの購入等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/27 9:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/05/27 9:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外国人採用支援事業では、2019年3月に日本国内のミャンマー人を対象にした人材マッチングイベント『ミャンマー Job Fair(ジョブフェア)』を継続開催いたしました。2020/05/27 9:29
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は4,550百万円(前連結会計年度比16.8%減)となりました。売上原価は1,480百万円(同11.8%減)、販売費及び一般管理費は2,879百万円(同11.0%減)となり、営業利益は190百万円(同65.7%減)となりました。また、経常利益は224百万円(同60.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は174百万円(同52.3%減)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。