- 2341
- 2026/09/04
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.63倍
- 2010年以降
- 赤字-135.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.32-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△183,090千円は、セグメント間取引消去1,119千円及び全社費用 △184,209千円であります。2024/07/12 9:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 9:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において当社グループでは、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』の拡販施策やオプション商品の開発等を継続いたしました。また、静岡県内東部地域、中部地域、西部地域の各所において、リアルイベントである合同企業面談会『シゴトフェア』を開催いたしました。コストについては、販売拡大、商品価値向上のための成長コストとして、広告販促費(前年同四半期比27.5%増)を投入いたしました。2024/07/12 9:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,086百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。売上原価は326百万円(前年同四半期比3.2%減)、販売費及び一般管理費は748百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。『ワガシャ de DOMO』や正社員採用関連サービスなどは堅調に推移しております。前年同四半期と比較し、事業の選択と集中により休止したサービスの影響により減収となりましたが、商品価値向上のための広告販促費の投資は継続し、営業利益は10百万円(前年同四半期比80.3%減)、経常利益は13百万円(前年同四半期比77.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(前年同四半期比79.1%減)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。