有価証券報告書-第52期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「その他役務収益」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他役務収益」39,145千円、「その他」2,639千円は、「その他」41,785千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「自己株式取得費用」、「その他役務費用」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「違約金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「自己株式取得費用」65,894千円、「その他役務費用」40,753千円、「その他」2,297千円は、「違約金」1,652千円「その他」107,292千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「その他役務収益」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他役務収益」39,145千円、「その他」2,639千円は、「その他」41,785千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「自己株式取得費用」、「その他役務費用」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「違約金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「自己株式取得費用」65,894千円、「その他役務費用」40,753千円、「その他」2,297千円は、「違約金」1,652千円「その他」107,292千円として組み替えております。