営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5095万
- 2017年12月31日
- -5373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△136,050千円、持分法適用関連会社からのコンサルティング収入等1,650千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/05 15:45
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△130,183千円、各報告セグメントに含まれないコンサルティング収入3,500千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/02/05 15:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② CRO事業2018/02/05 15:45
当事業では、医薬品・食品の臨床試験受託及び薬理薬効試験、安全性薬理試験、薬物動態試験などの非臨床試験受託を行っております。当第3四半期連結累計期間の業績は、製薬企業の発注時期等の影響で期首受注残高が前年に比し減少していたことにより、売上高、営業損益につきまして前年同期比減収減益となりました。なお、第4四半期以降の売上となる受注残高につきましては、当第3四半期累計期間より営業利益の更なる拡大に向けて順調に推移しております。
③ 先端医療事業