2342 トランスジェニックグループ

2342
2026/03/19
時価
46億円
PER 予
113.24倍
2010年以降
赤字-1391.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.56-6.55倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.81%
ROA 予
0.39%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△137,542千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
2019/02/12 10:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 10:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期にはグループの事業にはなかったEコマース事業の売上が大きく寄与するとともに、事業を譲受けた株式会社安評センターの売上がCRO事業に加わったため、6,422,412千円(前年同期比353.5%増)となり、前年同期比で大幅な増収となりました。また、営業利益につきましても、同様に、Eコマース事業を中心にTGBS事業の利益が損益に大きく寄与するとともに、株式会社安評センターの利益が、CRO事業の利益拡大に大きく貢献したため、前年同期と比較して大幅に改善し100,682千円(前年同期は53,736千円の営業損失)の黒字となりました。なお、経常利益につきましても、同様に、63,639千円(前年同期は75,161千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、連結子会社における退職一時金制度導入に伴う特別損失23,779千円及び課税所得の増加に伴う税金費用を吸収し5,067千円(前年同期は72,240千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と、前年同期比で大幅な改善となりました。
なお、当社グループの売上高は、TGBS事業を除き季節的変動が著しく、下半期(特に第4四半期)に売上高が集中する傾向にあります。
2019/02/12 10:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。