- 2344
- 2026/05/07
- 時価
- 183億円
- PER 予
- 13.07倍
- 2010年以降
- 5.62-16.53倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.41-0.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 10:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △409,553 四半期連結損益計算書の営業利益 587,030
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 10:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △405,708 四半期連結損益計算書の営業利益 717,245 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業面では、前期に引き続き、顕在化した葬儀全般の不安や想いをカウンセリングし、潜在的な想いを上記のオリジナル商品などを通じて具現化するためのコンサルティングセールストークにまで昇華させる当社独自の研修カリキュラムを継続して実施し、生前相談の対応強化に取り組んでまいりました。また、オリジナル商品を中心とした提案型の施設見学会など、イベントの強化も継続するとともに、各種広告媒体においてはより細やかな情報発信を行い、告知活動の強化に努めてまいりました。2015/11/13 10:42
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社主要エリアの死亡人口は前年同期に比べ上昇し、シェア率も上昇したため、葬儀施行件数は増加となりました。また、葬儀一件単価は会葬者数減等の影響により前年同期に比べ減少となりましたが、売上高は3,764百万円(前年同期比2.7%増加)、営業利益は1,035百万円(前年同期比15.7%増加)となりました。
③ 互助会事業