建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 36億9451万
- 2019年3月31日 +0.54%
- 37億1441万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/25 9:38
当連結会計年度(2019年3月31日)建物 合計 (千円) (千円) 取得価額相当額 643,693 643,693 減価償却累計額相当額 396,048 396,048 期末残高相当額 247,645 247,645
(2) 未経過リース料期末残高相当額建物 合計 (千円) (千円) 取得価額相当額 643,693 643,693 減価償却累計額相当額 428,232 428,232 期末残高相当額 215,460 215,460 - #2 主要な設備の状況
- 2.本社及び店舗の一部は、連結子会社である株式会社へいあんより賃借しているため、同社本社に含めて記載しております。2019/06/25 9:38
3.「カルチャーBONDS平塚」の土地、建物及び構築物の一部について、連結子会社である株式会社へいあんに賃貸しております。
4.「ベルジュール」は、建物(5,093.21㎡)及び土地(596.23㎡)を年間24,296千円で賃借しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 9:38
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 金融機関に対する資産及び債務2019/06/25 9:38
(前連結会計年度)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,403,993千円 1,403,993千円 建物及び構築物 471,565千円 451,587千円 計 1,875,559千円 1,855,581千円
上記資産については、根抵当権(極度額750,000千円)を設定し、担保に供しておりますが、当連結会計年度末現在対応する債務はありません。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/25 9:38
国庫補助金等により有形固定資産の取得原価から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物61,856千円であります。
当連結会計年度(2019年3月31日) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に湘和会館岩原の新設46,600千円、湘和会館秋葉台の新設69,539千円、湘和会館桜ケ丘の新設57,789千円によるものです。2019/06/25 9:38
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業では、前連結会計年度に開業した「湘和会堂松浪」及び「エンディングプレイス秦野」が通年稼動し順2019/06/25 9:38
調に施行件数を伸ばしました。また、当連結会計年度においては建物貸切型の葬祭施設として2018年9月に「湘和会館岩原」、2018年11月に「湘和会館秋葉台」、2019年3月には「湘和会館桜ヶ丘」を開業いたしました。さらに、既存大型施設の施行件数増加を図るため、大中規模対応のフロアを残しつつ小規模にも対応可能な改装を、2018年5月に「湘和会堂小田原」、2018年8月に「湘和会堂秦野」、2018年12月に「カルチャーBONDS藤沢」においてそれぞれ実施し、家族葬専用式場を新設いたしました。
商品面では、故人と家族の時間をより大切にする方針で完全個室の貴殯室に設置していたオリジナル商品である畳ベッドを、移送用のベッドにもなる分割型に改良いたしました。これにより、安置から納棺までスムーズに行える環境を整えました。また、社内製作による既存オリジナル商品の「花園」や「追悼壇」、「追悼生花祭壇」、あらゆる音楽ソースを忠実に再現する「オリジナル大型スピーカー」等と併せ販売を強化してまいりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 9:38
当社及び連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。