- 2344
- 2026/05/07
- 時価
- 183億円
- PER 予
- 13.07倍
- 2010年以降
- 5.62-16.53倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.41-0.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 223億2822万
- 2020年3月31日 +2.89%
- 229億7346万
個別
- 2019年3月31日
- 151億916万
- 2020年3月31日 +4.6%
- 158億445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)調整額は、報告セグメントに帰属しない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2020/06/30 9:00
【関連情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/30 9:00
(5)連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間流動資産 115,005千円 固定資産 64,935千円 資産合計 179,940千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/06/30 9:00
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/30 9:00前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 -千円 16,700千円 計 -千円 16,700千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)調整額は、報告セグメントに帰属しない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2020/06/30 9:00
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/30 9:00 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/30 9:00
国庫補助金等により有形固定資産の取得原価から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物61,856千円であります。
当連結会計年度(2020年3月31日) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び
「当期減少額」の記載を省略しております。
2. 建物の当期増加額は、主に葬祭施設「湘和会館鶴巻」新設56,101千円、「湘和会館追分」新設72,459千円、「湘和会館入谷」新設56,093千円及び「小田原セレモニーホール」取得46,448千円によるものです。
3. 土地の当期増加額は、主に「カルチャーボンズ平塚」土地取得228,899千円及び「小田原セレモニーホール」土地取得196,361千円によるものです。
4. 建設仮勘定の当期増加額及び当期減少額は、主に「湘和会館鶴巻」、「湘和会館追分」及び「湘和会館入谷」の新設によるものです。2020/06/30 9:00 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにさがみライフサービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにさがみライフサービス株式会社の取得価額とさがみライフサービス株式会社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/30 9:00
流動資産 115,005千円 固定資産 64,935〃 負ののれん △20,062〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2020/06/30 9:00
当連結会計年度末の固定資産は、主に土地の増加373百万円のほか、増加した新規子会社に関係して長期貸付金220百万円、破産更生債権139百万円及びそれらに係る貸倒引当金245百万円を計上したことにより前連結会計年度末比645百万円増加し22,973百万円となりました。
流動負債 - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/30 9:00
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当第4四半期会計期間より、婚礼事業では婚礼予約の延期や宴会等のキャンセル、葬祭事業では葬儀の小規模化等の傾向が一段と顕著になり、翌事業年度以降の当社グループ業績への影響が想定されます。有形固定資産の減損テストにおける将来キャッシュフローをはじめとする会計上の見積りにおいては、延期された婚礼予約が翌事業年度後半に施行が見込まれるなど当事業年度末時点で入手可能な情報に基づき、翌第2四半期以降年度末にかけて緩やかに回復していくものと仮定して判断しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/30 9:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2020/06/30 9:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)