営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億2128万
- 2022年6月30日 +49.67%
- 3億3120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 9:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △252,415 四半期連結損益計算書の営業利益 221,285
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 9:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △242,085 四半期連結損益計算書の営業利益 331,207 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、コロナ禍により披露宴を伴う婚礼では自粛傾向が続いておりましたが、予約状況については一部では持ち直しております。その中で、引き続き成人式や七五三などの各種衣装レンタルや写真撮影といった商品の販売強化を併せて行ってまいりました。また、来館が難しい状況下においても当社施設の特徴や各種オリジナル商品に触れる機会を作るべく、来館さながらに商品や施設を案内する「オンライン相談」を継続して実施、衣装や写真を中心とした小規模ウェディング専用の商品見直しを行っておりましたが、新たにコロナ禍にも適応した小中規模ウェディング向けの新スタイルコーディネートを誕生させ、SNSやWeb上での露出を強化し新規顧客誘引に努めてまいりました。2022/08/12 9:06
その結果、売上高は55百万円(前年同期比0.5%減少)、営業利益は0百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。
② 葬祭事業