ASJ(2351)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -3704万
- 2019年9月30日
- -2160万
- 2020年9月30日 -96.53%
- -4245万
- 2021年9月30日
- -2723万
- 2022年9月30日
- 709万
- 2023年9月30日
- -2870万
- 2024年9月30日
- 906万
- 2025年9月30日
- -1784万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 15:33
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 21,898 14,446 非支配持分 - - - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 15:33
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 20,717 13,640 非支配持分 - - - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 15:33
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 7,097 △28,705 非支配持分 - - - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 15:33
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 3,732 △31,429 非支配持分 - - - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (第2四半期連結累計期間)2023/11/14 15:33
(注)1.前第2四半期連結累計期間においては、新株予約権は存在するものの、希薄化効果を有しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は四半期損失(△)(千円) 3,732 △31,429 親会社の普通株式に帰属しない四半期利益又は四半期損失(△)(千円) - -
2.当第2四半期連結累計期間においては、新株予約権の行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらのことから、当第2四半期連結累計期間においては、当期末に複数の医療機関への導入をするべく営業活動等に注力した結果、1,328,548千円(前年同期比1.5%減)となりましたが、利益面につきましては、当第2四半期連結会計期間の売上収益が向上したことから、当第2四半期連結会計期間において19,096千円の営業利益を計上することができました。2023/11/14 15:33
その結果、営業損失35,200千円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は31,429千円となり、第1四半期連結累計期間より営業損失及び親会社の所有者に帰属する四半期損失が減少いたしました。
(2)財政状態の分析 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/14 15:33
注記 前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 利益剰余金 △230,609 △277,941 親会社の所有者に帰属する持分合計 2,544,341 2,499,733 資本合計 2,544,341 2,499,733