シンクレイヤ(1724)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億6100万
- 2009年3月31日 -31.68%
- 1億1000万
- 2010年3月31日 +9.09%
- 1億2000万
- 2011年3月31日 +170.83%
- 3億2500万
- 2012年3月31日 -84.62%
- 5000万
- 2013年3月31日 +686%
- 3億9300万
- 2014年3月31日 -63.61%
- 1億4300万
- 2015年3月31日 -33.57%
- 9500万
- 2016年3月31日 -58.95%
- 3900万
- 2017年3月31日 +41.03%
- 5500万
- 2018年3月31日 +490.91%
- 3億2500万
- 2018年12月31日 -66.46%
- 1億900万
- 2019年12月31日 +62.39%
- 1億7700万
- 2020年12月31日 -53.11%
- 8300万
- 2021年12月31日 -26.51%
- 6100万
- 2022年12月31日 +185.25%
- 1億7400万
- 2023年12月31日 -82.18%
- 3100万
- 2024年12月31日 +325.81%
- 1億3200万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び完成工事未収入金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/03/25 13:28
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末日残高に含まれております。2026/03/25 13:28
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 2 百万円 8 百万円 支払手形 112 58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/03/25 13:28
当連結会計年度末における資産の額は9,820百万円と、前連結会計年度末に比べ1,532百万円の減少となりました。資産の減少の主な原因は、受取手形及び売掛金が278百万円、完成工事未収入金が619百万円及び商品及び製品が633百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2026/03/25 13:28
前事業年度において「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた132百万円は、「受取手形」94百万円、「電子記録債権」37百万円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/03/25 13:28
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。