- #1 決算日の変更に関する事項
これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月となっております。
なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は244百万円、営業利益は12百万円、経常利益は9百万円、税金等調整前四半期純利益は9百万円であります。
2019/03/29 9:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は7,784百万円、営業利益は369百万円、経常利益は386百万円、親会社株式に帰属する当期純利益は327百万円となりました。主な原因については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。
③ キャッシュ・フローの分析
2019/03/29 9:03- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月となっております。
なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は244百万円、営業利益は12百万円、経常利益は9百万円、税金等調整前四半期純利益は9百万円であります。
4 連結子会社の事業年度等に関する事項
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