売上高
連結
- 2018年12月31日
- 77億8400万
- 2019年12月31日 +32.25%
- 102億9400万
個別
- 2018年12月31日
- 70億700万
- 2019年12月31日 +38.06%
- 96億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/30 12:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 2,910 5,219 8,108 10,294 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 485 473 867 811 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/30 12:56
2.地域ごとの情報トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 4,362 3,422 7,784
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/30 12:56
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 株式会社コミュニティネットワークセンター 1,373 - - #4 事業等のリスク
- (3) 季節変動について2020/03/30 12:56
当社グループの主要取引先はケーブルテレビ事業者であります。ケーブルテレビ事業者の設備投資計画は概ね期初に行い、施工業者の選定・発注の後、年末もしくは年度末までに完成するのが通例となっております。また、工事進行基準を適用していることにより業績の季節変動はやや緩やかになっておりますが、当社グループの売上高は第1四半期(1月~3月)の割合が多くなります。
(4) 開発技術等について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/03/30 12:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境
ケーブルテレビ業界は、新4K8K衛星放送開始に伴うインフラ整備やローカル5Gの認定申請、地域情報や緊急情報の告知放送への対応も求められることから、より広帯域の伝送路であるFTTHへの移行がますます進んでまいります。その需要に対応するため、当社グループはFTTH関連製品やIP関連製品などにおいて、他社との差別化を図るべく競争力のある、業界に先駆けた新技術開発に注力してまいります。
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、企業価値の向上と継続的な事業発展のため、売上高と経常利益を重視しております。また、自己資本比率の向上についても、安定した経営を持続するための重要な指標として捉えております。
(5) 対処すべき課題
当社グループ内においては、引き続き事業構造改革を推進し、コストの削減、業務の効率化、財務体質の一層の改善を図り、安定的な収益確保に向けた体制づくりに務めてまいります。2020/03/30 12:56 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (a) トータル・インテグレーション部門2020/03/30 12:56
FTTH関連売上が堅調に推移したことにより、当部門の連結売上高は5,668百万円となりました。
(b) 機器インテグレーション部門 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/30 12:56
トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 5,668 4,625 10,294 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2020/03/30 12:56
前事業年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高及び工事外注費等営業取引以外の取引高 3百万円61314 5百万円84330