- 1724
- 2026/10/13
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 8.92倍
- 2010年以降
- 赤字-101.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.29-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億8600万
- 2019年12月31日 +109.84%
- 8億1000万
個別
- 2018年12月31日
- 3億7800万
- 2019年12月31日 +83.33%
- 6億9300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境
ケーブルテレビ業界は、新4K8K衛星放送開始に伴うインフラ整備やローカル5Gの認定申請、地域情報や緊急情報の告知放送への対応も求められることから、より広帯域の伝送路であるFTTHへの移行がますます進んでまいります。その需要に対応するため、当社グループはFTTH関連製品やIP関連製品などにおいて、他社との差別化を図るべく競争力のある、業界に先駆けた新技術開発に注力してまいります。
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、企業価値の向上と継続的な事業発展のため、売上高と経常利益を重視しております。また、自己資本比率の向上についても、安定した経営を持続するための重要な指標として捉えております。
(5) 対処すべき課題
当社グループ内においては、引き続き事業構造改革を推進し、コストの削減、業務の効率化、財務体質の一層の改善を図り、安定的な収益確保に向けた体制づくりに務めてまいります。2020/03/30 12:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績の分析2020/03/30 12:56
当連結会計年度における売上高は10,294百万円、営業利益は760百万円、経常利益は810百万円、親会社株式に帰属する当期純利益は834百万円となりました。主な原因については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。
③ キャッシュ・フローの分析