純資産
連結
- 2019年12月31日
- 27億2400万
- 2020年12月31日 +21.55%
- 33億1100万
- 2021年12月31日 +52.22%
- 50億4000万
個別
- 2019年12月31日
- 25億100万
- 2020年12月31日 +19.87%
- 29億9800万
- 2021年12月31日 +56.8%
- 47億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料
…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
…最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/31 11:51 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の額は5,295百万円と、前連結会計年度末に比べ778百万円の減少となりました。負債の増加の主な原因は、支払手形及び買掛金が134百万円増加、工事未払金が419百万円及び短期借入金が550百万円減少したことによるものであります。2022/03/31 11:51
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額は5,040百万円と、前連結会計年度末に比べ1,728百万円の増加となりました。純資産の増加の主な原因は、資本金が424百万円、資本剰余金が434百万円及び利益剰余金が827百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/31 11:51
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/03/31 11:51
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/03/31 11:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/31 11:51
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 899.12円 1,092.38円 1株当たり当期純利益金額 144.37円 225.03円