- 1724
- 2026/09/24
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.9倍
- 2010年以降
- 赤字-101.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.28-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 4900万
- 2022年12月31日 +208.16%
- 1億5100万
個別
- 2021年12月31日
- 2300万
- 2022年12月31日 +326.09%
- 9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料
…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
…最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/31 13:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/03/31 13:06
当連結会計年度末における資産の額は11,333百万円と、前連結会計年度末に比べ997百万円の増加となりました。資産の増加の主な原因は、商品及び製品が1,120百万円及び仕掛品が102百万円増加、完成工事未収入金が458百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/03/31 13:06
商品及び製品・仕掛品・原材料
…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/03/31 13:06
(1) 商品及び製品・仕掛品・原材料
…総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。