売上高
連結
- 2022年12月31日
- 99億6500万
- 2023年12月31日 +4.8%
- 104億4300万
個別
- 2022年12月31日
- 94億7900万
- 2023年12月31日 +3.6%
- 98億2000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/29 14:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,785 5,177 7,376 10,443 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 105 171 274 650 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 14:39
2.地域ごとの情報トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 4,323 5,642 9,965
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/03/29 14:39
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (3) 季節変動について2024/03/29 14:39
当社グループの主要取引先であるケーブルテレビ事業者の会計年度の関係上、1月から3月末にかけて完了する設備投資案件が多いことから、当社グループの売上高は第1四半期の割合が大きくなっておりました。
但し、会計期間を変更した2019年度頃から工事進行基準(現在は収益認識基準)の影響に加え、機器販売の増加などにより、業績の季節変動は以前と比べて緩やかになっております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/29 14:39
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)機器インテグレーション部門 トータル・インテグレーション部門 合計 売上高 一時点で移転される財 5,642 32 5,674 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 5,642 4,323 9,965
(単位:百万円) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/03/29 14:39
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2024/03/29 14:39
当社グループを取り巻く事業環境の変化や各種施策の進捗状況等を総合的に勘案し、2024年12月期から2026年12月期までの3年間は以下の売上高、営業利益、経常利益及び自己資本当期純利益率を計画しております。
(5) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題(連結・単位:百万円) 2024年12月期計画 2025年12月期計画 2026年12月期計画 売上高 11,700 12,500 13,300 営業利益 630 750 870 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/03/29 14:39
当連結会計年度の経営成績は、当社グループはこれらを背景とした課題解決に対するニーズに対応すべく各種機器の販売、工事、保守サービス等の受注活動を展開してまいりました。売上面では、今期着工の大型工事案件の進捗に基づく売上高の計上、新たに取り扱いを開始した伝送装置の販売に伴い、連結売上高は10,443百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
利益面では、増収に加え、機器販売において採算性が回復したことに伴い、営業利益は546百万円(同31.8%増)、経常利益588百万円(同34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益433百万円(同47.1%増)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 14:39
トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 4,851 5,591 10,443 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2024/03/29 14:39
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高(未完成部分) 476百万円 782百万円
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2024/03/29 14:39
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(未完成部分) 500百万円 832百万円
当社グループは、重要な収益及び費用の計上基準に記載のとおり、完成工事高の計上は、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)を使用しており、完成工事高は当該進捗度に工事収益総額を乗じて算出しております。履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2024/03/29 14:39
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3 百万円 6 百万円 仕入高及び工事外注費等 1,096 604 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※7 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 14:39
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。