有価証券報告書-第56期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
決算期変更
当社は、平成30年4月23日開催の取締役会の決議及び平成30年6月27日開催の第56期定時株主総会の承認を経て、下記のとおり決算期(事業年度の末日)の変更を行うこととしました。
1.変更の理由
当社は事業の特性上、毎年1月から3月は繁忙期にあり、業績も第4四半期に大きく依存する傾向にあることから、繁忙直後の決算期を回避すること。また、連結海外子会社と決算期を統一することにより、予算編成や業績管理など経営及び事業運営の効率化と安定化を図り、経営情報の適宜・的確な把握による適切な経営判断を実現するため。
2.決算期変更の内容
現 在:毎年3月31日
変更後:毎年12月31日
決算変更の経過期間となる第57期は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月決算となる予定であります。また国内連結子会社につきましても、同様の変更を行う予定であります。
決算期変更
当社は、平成30年4月23日開催の取締役会の決議及び平成30年6月27日開催の第56期定時株主総会の承認を経て、下記のとおり決算期(事業年度の末日)の変更を行うこととしました。
1.変更の理由
当社は事業の特性上、毎年1月から3月は繁忙期にあり、業績も第4四半期に大きく依存する傾向にあることから、繁忙直後の決算期を回避すること。また、連結海外子会社と決算期を統一することにより、予算編成や業績管理など経営及び事業運営の効率化と安定化を図り、経営情報の適宜・的確な把握による適切な経営判断を実現するため。
2.決算期変更の内容
現 在:毎年3月31日
変更後:毎年12月31日
決算変更の経過期間となる第57期は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月決算となる予定であります。また国内連結子会社につきましても、同様の変更を行う予定であります。