- 2354
- 2026/08/28
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 16.88倍
- 2010年以降
- 赤字-101.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.79-24.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 11.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 3億7121万
- 2023年2月28日 -12.9%
- 3億2333万
個別
- 2022年2月28日
- 3億8893万
- 2023年2月28日 -13.49%
- 3億3645万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
(イ) 評価基準
… 原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(ロ) 評価方法
・商品及び製品 … 移動平均法
・仕掛品 … 個別法
・原材料及び貯蔵品 … 移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
… 定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~18年
機械装置及び運搬具 17年2023/05/22 15:54 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/05/22 15:54
※3 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用し、当事業年度の期首より前に当該会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。この結果、当事業年度の期首仕掛品棚卸高は当該会計方針適用前の417,462千円から153,555千円になっております。項目 前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 無形固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定) 84,024千円 1,127千円 合計 84,024 1,127 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/22 15:54
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出3億59百万円、無形固定資産の取得による支出1億4百万円があったこと等により、△4億78百万円(同2億65百万円減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 17年2023/05/22 15:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)
… 定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/05/22 15:54
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
… 定額法