営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 4億4448万
- 2023年11月30日 +171.2%
- 12億546万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービスビジネスにおいて、ITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」を起点としたビジネスDXやAI・IoTの新サービスモデルによる新規顧客・案件の獲得によるストック率向上を図っております。2024/01/12 16:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は148億51百万円(対前年同四半期比35.6%増)となりました。利益面では、営業利益12億5百万円(同171.2%増)、経常利益12億75百万円(同231.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億89百万円(同61.9%増)となりました。
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、情報サービスの総合的な提供を事業内容としており、情報サービス事業の単一セグメントのため、当第3四半期連結累計期間における実績を事業部門別に記載しております。