コア(2359)の売上高 - ソリューションビジネスの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 8億2124万
- 2013年9月30日 +109.4%
- 17億1967万
- 2013年12月31日 +65.99%
- 28億5448万
- 2014年3月31日 +54.42%
- 44億792万
- 2014年6月30日 -85.23%
- 6億5124万
- 2014年9月30日 +142.02%
- 15億7615万
- 2014年12月31日 +62.72%
- 25億6477万
- 2015年3月31日 +63.73%
- 41億9917万
- 2015年6月30日 -82.54%
- 7億3336万
- 2015年9月30日 +122.09%
- 16億2870万
- 2015年12月31日 +54.47%
- 25億1594万
- 2016年3月31日 +68.64%
- 42億4281万
- 2016年6月30日 -76.12%
- 10億1328万
- 2016年9月30日 +145.28%
- 24億8535万
- 2016年12月31日 +62.83%
- 40億4684万
- 2017年3月31日 +52.44%
- 61億6884万
- 2017年6月30日 -71.88%
- 17億3472万
- 2017年9月30日 +95.88%
- 33億9802万
- 2017年12月31日 +55.46%
- 52億8240万
- 2018年3月31日 +55.38%
- 82億774万
- 2018年6月30日 -81.46%
- 15億2160万
- 2018年9月30日 +114.86%
- 32億6936万
- 2018年12月31日 +57.18%
- 51億3883万
- 2019年3月31日 +57.59%
- 80億9831万
- 2019年6月30日 -80.48%
- 15億8086万
- 2019年9月30日 +144.24%
- 38億6111万
- 2019年12月31日 +57.7%
- 60億8900万
- 2020年3月31日 +58.28%
- 96億3757万
- 2020年6月30日 -80.49%
- 18億7985万
- 2020年9月30日 +133.51%
- 43億8960万
- 2020年12月31日 +52.34%
- 66億8728万
- 2021年3月31日 +59.04%
- 106億3569万
- 2021年6月30日 -75.72%
- 25億8193万
- 2021年9月30日 +113.6%
- 55億1499万
- 2021年12月31日 +56.63%
- 86億3792万
- 2022年3月31日 +36%
- 117億4763万
- 2022年6月30日 -75.92%
- 28億2915万
- 2022年9月30日 +108.53%
- 58億9962万
- 2022年12月31日 +58.99%
- 93億7995万
- 2023年3月31日 +41.71%
- 132億9268万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 11,797,762 24,599,166 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 1,376,919 3,267,276 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 顧客業務インテグレーション事業・・・顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供2025/06/25 15:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社医療福祉工学研究所
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 15:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 15:30
主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 15:30
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) その他の収益 5,082 5,591 - 10,673 外部顧客への売上高 4,768,722 10,548,587 8,681,253 23,998,562
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 885 5,537 - 6,423 外部顧客への売上高 4,570,562 12,035,600 7,993,003 24,599,166 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:30 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 15:30 - #8 役員報酬(連結)
- 当社の役員報酬は、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等により構成されており、その支給割合の決定の方針は、基本報酬の総額(限度額)を取締役(監査等委員である取締役を除く。)年額300百万円、監査等委員である取締役年額50百万円とし、譲渡制限付株式報酬の総額(限度額)は、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)年額50百万円としております。2025/06/25 15:30
また、業績連動報酬に係る指標は、連結売上高、連結営業利益及び連結ROEであり、前連結会計年度比で各指標が増加した場合において、予め定めた付与株式数を上限に代表取締役が各取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の業績向上及び企業価値向上への貢献度を評価し、最終的な付与数を決定しております。当該指標を選択した理由は当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)が、当社の企業価値増大への貢献意欲を従来以上に高め、株主重視の経営意識を一層促進することであります。
当連結会計年度の業績連動報酬に係る2024年3月期の実績は以下のとおりであります。 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 15:30
1991年4月 山武ハネウエル株式会社(現:アズビル株式会社)入社 2016年4月 当社取締役専務執行役員、エンベデッドソリューションカンパニー社長 2019年4月 当社取締役専務執行役員、ソリューションビジネス本部長、GNSS事業管掌 2021年4月 当社取締役専務執行役員、中四国カンパニー社長 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況の概要2025/06/25 15:30
<当連結会計年度の業績概要>
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要に支えられて、一部足踏みが残るものの景気は緩やかな回復基調をたどってまいりました。連結業績 増減(B)-(A) 増減率(B)/(A)-1 2024年3月期(A) 2025年3月期(B) 百万円 百万円 百万円 % 売上高 23,998 24,599 600 2.5 営業利益 3,140 3,175 34 1.1
先行きについては、雇用・所得環境の改善の下、各種政策の効果もあって、緩やかな景気回復が続くことが期待されます。 - #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 2 2024年4月1日に、名称変更となったものは以下のとおりとなります。2025/06/25 15:30
(変更前)ソリューションビジネス本部 (変更後)グロースエンジン事業本部
(変更前)ビジネスソリューションカンパニー (変更後)社会ソリューションカンパニー - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/25 15:30
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 16,580,553 16,960,930 うち期末時点において進行中の売上 1,184,883 1,241,346
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 20,196,583 20,846,086 うち期末時点において進行中の売上 1,544,923 1,891,397
① 算出方法 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。