- 2359
- 2026/08/27
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 10.15倍
- 2010年以降
- 7.35-50.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 1.02-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 10.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コア(2359)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 未来社会ソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 6億954万
- 2024年3月31日 +10.85%
- 6億7567万
- 2025年3月31日 -31.71%
- 4億6138万
- 2026年3月31日 +60.75%
- 7億4170万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 15:31
当社は、当社グループの事業戦略方針を踏まえたマネジメント・アプローチにより事業セグメントを識別しており、「未来社会ソリューション事業」、「産業技術ソリューション事業」及び「顧客業務インテグレーション事業」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントの内容は以下のとおりであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/18 15:31
(注)1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 未来社会ソリューション事業 182 (12) 産業技術ソリューション事業 766 (53)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #3 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/06/18 15:31
当社グループは、高度な科学技術を基盤とするイノベーションにより、大きく変化する現代社会の市場ニーズを先取りするため、先端・先進技術の導入と戦略的な活用に注力しております。研究開発の成果については、当社グループにおける製品・商品化の推進に加え、他企業との協業にも積極的に取り組んでおります。これまで重点的に研究開発投資を行ってきた、グロースエンジンとなる未来社会ソリューション事業及び産業技術ソリューション事業においては、それぞれの戦略のもと、新たな市場の開拓と、これまで培ってきた事業分野の拡大を目指しております。今後も、顧客ニーズの本質を捉えた戦略製品のさらなる創出とラインアップの強化を図り、持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいります。
(1)研究開発体制 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/18 15:31
(注) セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(千円) 増減率(%) 未来社会ソリューション事業 3,454,010 5.0 産業技術ソリューション事業 9,089,817 11.8
② 外注実績 - #5 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資は次のとおりであります。2026/06/18 15:31
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。未来社会ソリューション事業 17百万円 産業技術ソリューション事業 45百万円 顧客業務インテグレーション事業 12百万円 全社(共通) 110百万円