当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -7869万
- 2014年6月30日 -31.85%
- -1億376万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは平成26年4月より経営新体制を発足し、SIビジネスと、自社の製品や技術を軸としたソリューションビジネスを事業の2本柱に、成長戦略の実行と事業基盤の再構築に努めてまいりました。2014/08/12 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,092百万円(前年同四半期比7.8%減)、営業損失は177百万円(同29百万円損失増)、経常損失は163百万円(同28百万円損失増)、四半期純損失は103百万円(同25百万円損失増)となりました。
セグメント別の業績の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/12 15:30
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 14,209 13,668 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2 株主資本において自己株式として計上されている従業員持株ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。