営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2078万
- 2014年9月30日 +38.47%
- 2878万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/12 15:16
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業及び売電事業であります。
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。利益と一致しております。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/12 15:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、利益構造の改善は進んでいるものの、SIビジネスにおいて大型プロジェクト収束後の代替案件確保が遅れたことに加え、ソリューションビジネスの検収が下期予定に偏重したことにより、売上高が当初計画を大幅に下回りました。2014/11/12 15:16
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,725百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は28百万円(同38.5%増)、経常利益は44百万円(同51.2%増)となりました。また、社員のセカンドキャリア支援のための特別退職金及び再就職支援費用77百万円を特別損失に計上したことにより、四半期純損失は18百万円(同85百万円損失増)となりました。
セグメント別の業績の状況は次のとおりであります。