当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2126万
- 2014年12月31日 +249.94%
- 7441万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、利益構造の改善は進んでいるものの、SIビジネスにおいて大型プロジェクト収束後の代替案件確保が遅れたことに加え、ソリューションビジネスの検収が下期予定に偏重したことにより、売上高が当初計画を大幅に下回りました。2015/02/12 15:47
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,088百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は133百万円(同163百万円増)、経常利益は150百万円(同172百万円増)、四半期純利益は74百万円(同249.9%増)となりました。
セグメント別の業績の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 15:47
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 1円53銭 5円43銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 21,265 74,414 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 21,265 74,414 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,899 13,712 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -