営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億8746万
- 2016年12月31日 +191.92%
- 8億3915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/02/10 15:33
4 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業及び売電事業であります。
2 管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/10 15:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、成長産業である車載分野に対し選択と集中を図ると共に、引続き電子テロップ、官公庁関連等の受注活動の強化、さらにはプロジェクト管理、収益改善の施策に取り組んでまいりました。この結果、売上面ではSI(System Integration)ビジネスの一部分野について前年を下回ったものの、利益面については成果を挙げることができました。2017/02/10 15:33
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,731百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は839百万円(同191.9%増)、経常利益は904百万円(同159.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は638百万円(同174.6%増)となりました。
セグメント別の業績の状況は次のとおりであります。