固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 87億7117万
- 2026年3月31日 +11.97%
- 98億2131万
個別
- 2025年3月31日
- 80億9979万
- 2026年3月31日 +16.83%
- 94億6321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額38,225千円は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。2026/06/18 15:31
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額20,884千円は、主に本社設備の入れ替えによる設備投資であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
2 「調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額10,246,762千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)減価償却費の調整額36,217千円は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額110,112千円は、主に事業用不動産の取得及び本社設備の入れ替えによる設備投資であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/18 15:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/18 15:31
有形固定資産
売電事業を目的とした太陽光発電設備であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/18 15:31
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 666,733千円 固定資産 333,943千円 資産合計 1,000,677千円
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 15:31
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:31 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/18 15:31
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ソフト流通センター及びその子会社である株式会社システムファクトリーかごしまを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ソフト流通センター社株式の取得価額と株式会社ソフト流通センター社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/18 15:31
流動資産 666,733 千円 固定資産 333,943 のれん 449,966 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,961百万円増加し、18,347百万円となりました。これは主に、売掛金が1,054百万円、現金及び預金が611百万円増加したことなどによるものです。2026/06/18 15:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,050百万円増加し、9,821百万円となりました。これは主に、有形固定資産が249百万円、のれんが427百万円、繰延税金資産が200百万円、投資有価証券が220百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ3,011百万円増加し、28,168百万円となりました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ 貯蔵品 最終仕入原価法2026/06/18 15:31
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)