ジョルダン(3710)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウエア事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 4371万
- 2021年12月31日 -81.26%
- 819万
- 2022年3月31日 +759.65%
- 7044万
- 2022年6月30日 -8.17%
- 6469万
- 2022年9月30日 +17.92%
- 7628万
- 2022年12月31日 -74.85%
- 1918万
- 2023年3月31日 +96.64%
- 3772万
- 2023年6月30日 -6.44%
- 3529万
- 2023年9月30日 +17.36%
- 4142万
- 2023年12月31日 -81.5%
- 766万
- 2024年3月31日 +407.48%
- 3889万
- 2024年9月30日 -62.64%
- 1453万
- 2025年3月31日 -57.92%
- 611万
- 2025年9月30日
- -2687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/26 15:00
当社グループは、内部管理上採用している区分により「乗換案内事業」「マルチメディア事業」「ソフトウエア事業」「ハードウエア事業」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品等は以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- (主な関係会社)当社、コンパスティービー株式会社、株式会社悟空出版2025/12/26 15:00
(ソフトウエア事業)
受託ソフトウエア開発等の事業を行っております。 - #3 事業等のリスク
- また、出版物やニュースコンテンツ等に関して、外部から著作物やコンテンツの提供等を受けて製品・サービスを提供しておりますが、取引条件を含め、権利者との関係に変化があった場合、当該セグメントの業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/26 15:00
③ ソフトウエア事業
当該セグメントにおいては、顧客の要求事項に基づくソフトウエアの開発、製造並びに保守サービス等を行っております。それらの品質管理を徹底し、顧客に対して品質保証を行うとともに顧客満足度の向上に努めております。しかしながら、当該セグメントの提供するサービス等において品質上のトラブルが発生した場合には、トラブル対応の追加コストの発生や損害賠償により、当該セグメントの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産の主なものは、乗換案内事業及びソフトウエア事業における受注製作によるソフトウエアの開発契約について期末日時点で完了しているが未請求のソフトウエア開発の対価に対する権利に関するものであります。2025/12/26 15:00
契約資産は、対価に対する権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。 - #5 従業員の状況(連結)
- 令和7年9月30日現在2025/12/26 15:00
(注) 1 従業員数は、使用人兼務役員を含まない就業人員(契約社員を含む)であります。なお、臨時従業員の最近1年間平均雇用人員を( )に外書して記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) マルチメディア事業 ― (―) ソフトウエア事業 34 (4) ハードウエア事業 ― (―)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/26 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として管理会計上の事業区分ごとに、賃貸資産については物件単位を基本単位としてグルーピングしております。連結子会社につきましては、会社単位を基本単位としてグルーピングを行っております。場所等 用途 種類 減損損失(千円) (ソフトウエア事業)ゼストプロ株式会社 事業用資産 建物及び構築物、土地 27,855
ソフトウエア事業のうち、ゼストプロ株式会社において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから、同社の保有する有形固定資産を対象として、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 研究開発活動
- 「ライフスタイルを大きく変えるサービス」の提供の一環として、新しいサービスの研究開発を進めてまいりました。2025/12/26 15:00
上記の研究開発活動等の結果、ソフトウエア事業における研究開発費は9,299千円となりました。
ハードウエア事業 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ソフトウエア事業
各種のソフトウエアの企画・設計・開発・保守業務の受託を行っております。特に、「乗換案内」に併せた法人内のシステム全体の受託や、公共交通・地域情報等に関連する案件の受託に取り組んでまいります。また、「乗換案内」のサービス提供で培った技術を活かし、モバイル・クラウド・AI関連の案件の受託にも努めてまいります。
また、基本戦略としての「ライフスタイルを大きく変えるサービス」の提供の一環として、スマートフォン向けを中心に新しいサービスの提供を今後も引き続き進めていく方針です。2025/12/26 15:00 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/26 15:00
(注) 1 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) マルチメディア事業 2,026 △85.4 ソフトウエア事業 300,178 △9.7 ハードウエア事業 ― ―
2 セグメント間取引については、相殺消去しております。 - #10 設備投資等の概要
- 2025/12/26 15:00