- 3710
- 2026/10/14
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジョルダン(3710)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 乗換案内事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年3月31日
- 4億9736万
- 2017年3月31日 -2.11%
- 4億8688万
- 2018年3月31日 -27.32%
- 3億5386万
- 2019年3月31日 -0.69%
- 3億5141万
- 2020年3月31日 -2%
- 3億4439万
- 2021年3月31日 -40.77%
- 2億397万
- 2022年3月31日 -46.36%
- 1億941万
- 2023年3月31日 +103.67%
- 2億2285万
- 2024年3月31日 -53.69%
- 1億320万
- 2025年3月31日 +82.23%
- 1億8807万
- 2026年3月31日 +26.77%
- 2億3841万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,635,433千円(前年同四半期比0.4%増)、営業損失は52,765千円(前年同四半期は59,826千円の利益)、経常利益は29,305千円(前年同四半期比73.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,214千円(前年同四半期は237,250千円の損失)という経営成績となりました。2024/05/15 11:51
売上高につきましては、乗換案内事業セグメントの売上高がやや減少した一方で、ソフトウエア事業セグメントの売上高がやや増加したこと等により、全体として前年同四半期と比べ若干の増加となりました。営業損益につきましては、利益率の高い事業の売上高の減少や、外注費やハードウエア導入費用等の売上原価の増加、研究開発費等の販売費及び一般管理費の増加等の影響が大きく、損失が発生いたしました。経常利益につきましては、為替差益の発生(為替差損の減少)や助成金収入の増加の影響が大きく、前年同四半期と比べ増加いたしました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、減損損失の減少の影響が大きく、前年同四半期と比べ大幅に改善し、黒字化に至りました。
セグメント別の経営成績の状況は、次のとおりです。