- 3710
- 2026/09/01
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.3倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジョルダン(3710)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 乗換案内事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億2399万
- 2014年12月31日 -26.05%
- 1億6563万
- 2015年12月31日 +12.38%
- 1億8614万
- 2016年12月31日 -9.13%
- 1億6915万
- 2017年12月31日 -28.07%
- 1億2168万
- 2018年12月31日 -37.62%
- 7590万
- 2019年12月31日 +75.23%
- 1億3300万
- 2020年12月31日 -63.89%
- 4803万
- 2021年12月31日 -33.75%
- 3182万
- 2022年12月31日 -13.7%
- 2746万
- 2023年12月31日 -55.41%
- 1224万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は694,564千円(前年同四半期比7.3%増)、営業損失は99,904千円(前年同四半期は26,614千円の損失)、経常損失は149,964千円(前年同四半期は96,363千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は126,750千円(前年同四半期は69,229千円の損失)という経営成績となりました。2024/02/14 16:13
売上高につきましては、ハードウエア事業セグメントの売上高が大きく増加し、加えて乗換案内事業セグメント及びソフトウエア事業セグメントの売上高についても増加したこと等により、全体として前年同四半期と比べ増加いたしました。営業損益につきましては、利益率の高い事業の売上高の減少やハードウエア事業セグメントにおける販売費及び一般管理費の増加等の影響が大きく、前年同四半期と比べ損失が拡大いたしました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、為替差損は減少したものの、営業損失の増加の影響が大きく、前年同四半期と比べ損失が拡大いたしました。
セグメント別の経営成績の状況は、次のとおりです。