3710 ジョルダン

3710
2026/03/13
時価
31億円
PER 予
20.4倍
2010年以降
赤字-149.56倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.64-2.31倍
(2010-2025年)
配当 予
1%
ROE 予
3.28%
ROA 予
2.74%
資料
Link
CSV,JSON

ジョルダン(3710)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 乗換案内事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
2億2399万
2014年12月31日 -26.05%
1億6563万
2015年12月31日 +12.38%
1億8614万
2016年12月31日 -9.13%
1億6915万
2017年12月31日 -28.07%
1億2168万
2018年12月31日 -37.62%
7590万
2019年12月31日 +75.23%
1億3300万
2020年12月31日 -63.89%
4803万
2021年12月31日 -33.75%
3182万
2022年12月31日 -13.7%
2746万
2023年12月31日 -55.41%
1224万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は694,564千円(前年同四半期比7.3%増)、営業損失は99,904千円(前年同四半期は26,614千円の損失)、経常損失は149,964千円(前年同四半期は96,363千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は126,750千円(前年同四半期は69,229千円の損失)という経営成績となりました。
売上高につきましては、ハードウエア事業セグメントの売上高が大きく増加し、加えて乗換案内事業セグメント及びソフトウエア事業セグメントの売上高についても増加したこと等により、全体として前年同四半期と比べ増加いたしました。営業損益につきましては、利益率の高い事業の売上高の減少やハードウエア事業セグメントにおける販売費及び一般管理費の増加等の影響が大きく、前年同四半期と比べ損失が拡大いたしました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、為替差損は減少したものの、営業損失の増加の影響が大きく、前年同四半期と比べ損失が拡大いたしました。
セグメント別の経営成績の状況は、次のとおりです。
2024/02/14 16:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。