ジョルダン(3710)の外部顧客への売上高の推移 - 四半期
連結
- 2016年3月31日
- 6184万
- 2017年3月31日 -62.38%
- 2326万
- 2018年3月31日 +220.12%
- 7447万
- 2019年3月31日 -31.28%
- 5117万
- 2020年3月31日 -13.63%
- 4420万
- 2021年3月31日 -89.79%
- 451万
- 2022年3月31日 +49.43%
- 674万
- 2022年6月30日 +77.57%
- 1197万
- 2023年3月31日 -61.73%
- 458万
- 2023年6月30日 +36.2%
- 624万
- 2024年3月31日 +43.06%
- 893万
- 2025年3月31日 -82.19%
- 159万
- 2026年3月31日 -83.71%
- 25万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/12/26 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
当連結会計年度(自 令和6年10月1日 至 令和7年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/12/26 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当連結会計年度における当社グループの売上高は2,834,256千円(前連結会計年度比3.2%減)、営業利益は45,658千円(前連結会計年度は189,672千円の損失)、経常利益は258,244千円(前連結会計年度は166,309千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は261,735千円(前連結会計年度は118,539千円の損失)という経営成績となりました。2025/12/26 15:00
売上高につきましては、乗換案内事業セグメント及びソフトウエア事業セグメントの外部顧客への売上高が減少したこと等により、全体として前連結会計年度と比べやや減少いたしました。営業損益につきましては、乗換案内事業セグメント及びハードウエア事業セグメントにおける営業費用の減少等の影響が大きく、前連結会計年度と比べ大幅に改善し、黒字化に至りました。経常損益につきましては、営業損益の改善に加え、為替差益の発生(及び為替差損の減少)や助成金収入の増加等の影響もあり、前連結会計年度と比べ424,554千円の改善となりました。親会社株主に帰属する当期純損益につきましても、特別利益の減少があったものの、経常損益の改善や法人税等の減少等の影響もあり、前連結会計年度と比べ380,275千円の改善となりました。
(2) 財政状態の状況