- 3710
- 2026/09/01
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.3倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 6億4836万
- 2022年9月30日 +28.04%
- 8億3017万
個別
- 2021年9月30日
- 5億8835万
- 2022年9月30日 +30.15%
- 7億6575万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社が代理人として行う旅行販売の一部の取引について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していたものを、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識することに変更しております。当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっております。2022/12/28 16:16
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含め、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産は64,242千円減少し、繰延税金資産は17,442千円増加し、繰越利益剰余金は39,521千円減少しております。前事業年度の損益計算書は、売上高は330,638千円減少し、売上原価は339,580千円減少し、販売費及び一般管理費は508千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ9,450千円増加しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は46,077千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2022/12/28 16:16
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」、「流動負債」及び「固定負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産は43,666千円減少し、仕掛品は19,938千円減少し、繰延税金資産は17,049千円増加し、利益剰余金は37,823千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2022/12/28 16:16
当連結会計年度末における財政状態は、資産は5,822,041千円(前連結会計年度末と比べ206,321千円増)となりました。その内訳は、流動資産が4,456,386千円(前連結会計年度末と比べ90,188千円増)、固定資産が1,365,655千円(前連結会計年度末と比べ116,132千円増)であります。負債は852,620千円(前連結会計年度末と比べ171,766千円増)となりました。その内訳は、流動負債が830,173千円(前連結会計年度末と比べ181,806千円増)、固定負債が22,447千円(前連結会計年度末と比べ10,040千円減)であります。純資産は4,969,421千円(前連結会計年度末と比べ34,554千円増)となりました。その内訳は、株主資本が4,853,807千円(前連結会計年度末と比べ4,651千円増)、その他の包括利益累計額が78,972千円(前連結会計年度末と比べ43,070千円増)、非支配株主持分が36,641千円(前連結会計年度末と比べ13,166千円減)であります。
(3) キャッシュ・フローの状況