純資産
連結
- 2020年9月30日
- 48億3404万
- 2021年9月30日 +2.09%
- 49億3486万
- 2022年9月30日 +0.7%
- 49億6942万
個別
- 2020年9月30日
- 44億2929万
- 2021年9月30日 +1.8%
- 45億892万
- 2022年9月30日 +1.62%
- 45億8200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含め、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。2022/12/28 16:16
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産は64,242千円減少し、繰延税金資産は17,442千円増加し、繰越利益剰余金は39,521千円減少しております。前事業年度の損益計算書は、売上高は330,638千円減少し、売上原価は339,580千円減少し、販売費及び一般管理費は508千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ9,450千円増加しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は46,077千円減少しております。
なお、遡及適用を行う前に比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は7円69銭減少し、1株当たり当期純利益は1円28銭増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は11,540千円増加し、売上債権及び契約資産の増加額は11,514千円減少し、契約負債の増加額は25,878千円減少しております。2022/12/28 16:16
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は46,077千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/28 16:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2022/12/28 16:16
当連結会計年度末における財政状態は、資産は5,822,041千円(前連結会計年度末と比べ206,321千円増)となりました。その内訳は、流動資産が4,456,386千円(前連結会計年度末と比べ90,188千円増)、固定資産が1,365,655千円(前連結会計年度末と比べ116,132千円増)であります。負債は852,620千円(前連結会計年度末と比べ171,766千円増)となりました。その内訳は、流動負債が830,173千円(前連結会計年度末と比べ181,806千円増)、固定負債が22,447千円(前連結会計年度末と比べ10,040千円減)であります。純資産は4,969,421千円(前連結会計年度末と比べ34,554千円増)となりました。その内訳は、株主資本が4,853,807千円(前連結会計年度末と比べ4,651千円増)、その他の包括利益累計額が78,972千円(前連結会計年度末と比べ43,070千円増)、非支配株主持分が36,641千円(前連結会計年度末と比べ13,166千円減)であります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/28 16:16
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(令和3年9月30日) 当連結会計年度(令和4年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 4,934,866 4,969,421 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 49,808 36,641 うち非支配株主持分 (千円) 49,808 36,641