3710 ジョルダン

3710
2026/06/30
時価
32億円
PER 予
21.01倍
2010年以降
赤字-149.56倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.64-2.31倍
(2010-2025年)
配当 予
0.97%
ROE 予
3.11%
ROA 予
2.48%
資料
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ジョルダン(3710)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - マルチメディア事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2021年9月30日
501万
2023年9月30日 -99.28%
36,000
2024年9月30日 +999.99%
500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/12/26 15:00
#2 事業の内容
(主な関係会社)当社、コンパスティービー株式会社、イーツアー株式会社、J MaaS株式会社、株式会社Doreicu
(マルチメディア事業)
ニュースサイト等のコンテンツの提供を行っております。また、書籍の出版等も行っております。
2025/12/26 15:00
#3 事業等のリスク
連結売上高に占める当該セグメントの売上高の割合が非常に大きく、当連結会計年度においては、82.7%になっております。したがって、当社グループの業績についても当該セグメントへの依存度が高く、当該セグメントの業績動向によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
マルチメディア事業
当該セグメントにおいては、平成13年9月期以来損失の発生が続いております。その対策として、他のセグメントとの事業上の連携強化等を進め黒字化を図る方針であり、当連結会計年度においても各種施策を実施し、改善を進めてまいりました。しかしながら、現在のところは損失の発生が継続しており、今後についても想定通りに業績が推移するとは限りません。
2025/12/26 15:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/12/26 15:00
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、内部管理上採用している区分により「乗換案内事業」「マルチメディア事業」「ソフトウエア事業」「ハードウエア事業」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品等は以下のとおりであります。
2025/12/26 15:00
#6 従業員の状況(連結)
令和7年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
乗換案内事業134(29)
マルチメディア事業(―)
ソフトウエア事業34(4)
(注) 1 従業員数は、使用人兼務役員を含まない就業人員(契約社員を含む)であります。なお、臨時従業員の最近1年間平均雇用人員を( )に外書して記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/12/26 15:00
#7 研究開発活動
マルチメディア事業
マルチメディア事業における研究開発活動はありませんでした。
ソフトウエア事業
2025/12/26 15:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
マルチメディア事業
i. 出版
株式会社悟空出版において事業を展開しております。当社グループの主要な事業領域である位置や移動に関する内容やICT分野に関する内容を取り上げる等により相乗効果の発揮を図りつつ、引き続き書籍の刊行を行ってまいります。
ii. ニュース
定期刊行物課金のネット販売プラットフォーム「J-STAND」の提供開始に向け、準備を進めております。2025/12/26 15:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、2,834,256千円(前連結会計年度と比べ93,982千円、3.2%減)となりました。
これは、セグメント別の売上高(セグメント間の内部売上高相殺後)について、乗換案内事業セグメントが2,343,077千円(前連結会計年度と比べ53,761千円減)、ソフトウエア事業セグメントが301,119千円(前連結会計年度と比べ33,164千円減)と減少した影響等によるものです。乗換案内事業セグメントにおける売上高減少の主要因は、法人向けの事業等の売上高が減少したことです。ソフトウエア事業セグメントにおける売上高減少の主要因は、セグメント間の内部売上高が増加したことです。
ii. 売上原価
2025/12/26 15:00
#10 設備投資等の概要
2025/12/26 15:00

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