営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 2億4207万
- 2015年12月31日 +53.72%
- 3億7212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益又は損失は、営業利益を使用しております。2016/02/15 13:24
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2016/02/15 13:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主要な販売先である金融機関におきましては、国内経済の安定的な回復基調から設備投資に対する意欲は依然底堅いと見られます。2016/02/15 13:24
当第1四半期累計期間の売上高につきましては、「システム事業」は、システム開発に係わる「システムインテグレーション部門」、システムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」共に前年同期比増収となりました。営業利益につきましては、「システムインテグレーション部門」における大型案件開発に伴い、デジタル地図等の材料費増加、労務費や外注費の増加など製造原価の増加はあったものの、前年同期比増益となりました。
「不動産賃貸事業」につきましては、賃貸収入の売上高は前年同期比増収となり、営業利益も前年同期比増益となっております。