経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 12億4301万
個別
- 2021年9月30日
- 12億2788万
- 2022年9月30日 +3.26%
- 12億6793万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/23 14:18
この結果、当事業年度の売上高は1,401千円減少し、売上原価は1,376千円減少しており、営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ24千円減少しております。また繰越利益剰余金の当事業年度の期首残高は7,129千円増加しております。
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/23 14:18
この結果、当連結会計年度の売上高は1,401千円減少し、売上原価は1,376千円減少しており、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ24千円減少しております。また利益剰余金の当連結会計年度の期首残高は7,129千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、売上高3,230,937千円、システム事業の売上原価1,104,525千円、不動産賃貸事業の売上原価105,592千円により、2,020,819千円となっております。2022/12/23 14:18
(営業利益、経常利益)
営業利益は、売上総利益2,020,819千円、販売費及び一般管理費778,800千円により、1,242,018千円となりました。これを受けて経常利益は、1,243,017千円となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本会社分割の当事会社の概要(2022年9月30日現在)2022/12/23 14:18
4.分割する事業部門の概要分割会社 承継会社 営業利益 1,266,938千円 145千円 経常利益 1,267,936千円 145千円 当期純利益 879,414千円 39千円
(1)分割する部門の事業内容