- 3719
- 2026/09/30
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 14.12倍
- 2009年以降
- 赤字-1707.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 1.21-20.29倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/05/15 16:19
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 支払報酬 17,538 18,357 賞与引当金繰入額 2,918 5,552 退職給付費用 393 74 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
当社は、従業員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/05/15 16:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ42,059千円増加し、149,354千円となりました。2019/05/15 16:19
流動負債は、32,141千円増加し、104,443千円となりました。主に、1年内返済予定の長期借入金の増加17,834千円及び賞与引当金の増加8,531千円によるものであります。
固定負債は、9,917千円増加し、44,910千円となりました。主に、長期借入金の増加12,126千円によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年2019/05/15 16:19