当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -8239万
- 2014年3月31日 -68.59%
- -1億3891万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において、当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。2014/05/14 10:35
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第1四半期連結累計期間におきましても営業損失109,933千円、経常損失117,481千円、四半期純損失138,910千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績、セグメントの業績は、次のとおりであります。2014/05/14 10:35
① 遺伝子事業実績(千円) 対前年同期増減(千円) 経常損失 117,481 39,122 四半期純損失 138,910 56,515
遺伝子事業につきましては、『おくすり体質検査』『CYP2D6遺伝子検査』などの販売を直販、クリニック、調剤薬局などを通じて行ってまいりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第1四半期連結累計期間におきましても営業損失109,933千円、経常損失117,481千円、四半期純損失138,910千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2014/05/14 10:35
- #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。2014/05/14 10:35