- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△62,894千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
2014/05/14 10:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/05/14 10:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
治験支援事業につきましては、治験コーディネート業務のターゲットとして婦人科系、消化器系、整形外科系に注力して営業展開を行い、活動してまいりました。
この結果、治験支援事業の売上高は19,203千円(報告セグメント変更後に基づく前年同四半期比79.4%増)、セグメント利益(営業利益)は3,269千円(報告セグメント変更後に基づく前年同四半期比231.3%増)となりました。
③ 再生医療事業
2014/05/14 10:35- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第1四半期連結累計期間におきましても営業損失109,933千円、経常損失117,481千円、四半期純損失138,910千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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