営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -1億993万
- 2015年3月31日
- -8834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△51,319千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2016/09/05 12:38
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(固定資産に係る重要な減損損失)
「再生医療他事業」セグメントにおいて減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては2,130千円であります。2016/09/05 12:38 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2016/09/05 12:38
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを前連結会計年度まで継続して計上しており、当第1四半期連結累計期間におきましても営業損失88,343千円、経常損失114,432千円、四半期純損失122,081千円を計上するに至っており、充分な営業活動資金の確保が確実でない状況にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく安定した財務基盤の確立に向けて、「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績、セグメントの業績は、次のとおりであります。2016/09/05 12:38
① 遺伝子事業実績(千円) 対前年同期増減(千円) 売上高 35,590 △14,245 営業損失 88,343 △21,589 経常損失 114,432 △3,048
遺伝子事業につきましては、『おくすり体質検査』『CYP2D6遺伝子検査』などの販売を直販、クリニック、調剤薬局などを通じて行ってまいりました。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第1四半期連結累計期間におきましても営業損失88,343千円、経常損失114,432千円、四半期純損失122,081千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2016/09/05 12:38