当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -3億9300万
- 2015年9月30日 -5.11%
- -4億1306万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において、当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。2016/09/05 12:40
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第3四半期連結累計期間におきましても営業損失272,727千円、経常損失334,979千円、四半期純損失413,068千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/09/05 12:40
売上高 9,816 千円 経常損失 10,139 千円 四半期純損失 10,210 千円 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2016/09/05 12:40
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを前連結会計年度まで継続して計上しており、当第3四半期連結累計期間におきましても営業損失272,727千円、経常損失334,979千円、四半期純損失413,068千円を計上するに至っており、充分な営業活動資金の確保が確実でない状況にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく安定した財務基盤の確立に向けて「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績、セグメントの業績は、次のとおりであります。2016/09/05 12:40
① 遺伝子事業実績(千円) 対前年同期増減(千円) 経常損失 334,979 △22,829 四半期純損失 413,068 20,064
遺伝子事業につきましては、「おくすり体質検査」「CYP2D6遺伝子検査」などの販売を直販、クリニック、調剤薬局などを通じて行ってまいりました。 遺伝子事業につきましては、「おくすり体質検査」「CYP2D6遺伝子検査」などの販売を直販、クリニック、調剤薬局などを通じて行ってまいりました。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第3四半期連結累計期間におきましても営業損失272,727千円、経常損失334,979千円、四半期純損失413,068千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2016/09/05 12:40
- #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。2016/09/05 12:40