- #1 事業等のリスク
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において、当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第2四半期連結累計期間におきましても営業損失184,885千円、経常損失209,908千円、四半期純損失229,755千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/09/05 12:39- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを前連結会計年度まで継続して計上しており、当第2四半期連結累計期間におきましても営業損失184,885千円、経常損失209,908千円、四半期純損失229,755千円を計上するに至っており、充分な営業活動資金の確保が確実でない状況にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく安定した財務基盤の確立に向けて「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。
2016/09/05 12:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ112,539千円増加し、269,259千円となりました。当第2四半期連結累計期間の概況は次のとおりです。
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは28,093千円の収入(前年同四半期は138,520千円の支出)となりました。これは主に税金等調整前四半期純損失228,513千円の計上の他、貸倒引当金の増加額25,609千円等によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは25,763円の支出(前年同四半期は110,196千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出29,018千円等によるものであります。
2016/09/05 12:39- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当第2四半期連結累計期間におきましても営業損失184,885千円、経常損失209,908千円、四半期純損失229,755千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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